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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1364=閉じられた太腿。

 三宅の指がつーっと胸の蕾から下へと伸びた細い金のチェーンを伝って、麗子の躯の上をつーと滑り下りていった。 その指の動きに連れて麗子の躯はひくつき、たおやかにのけ反っていく。 赤い唇から熱い吐息が滴った。 三宅の指はチェーンが消えるぴたりと閉じられた腿のあわいで止まった。 蜜にぬめるチェーンを辿って三宅の指はうっすらと開いた秘唇の中に潜っていく。 

「ここを打ちのめしてもいいですね。」
 三宅の指に秘唇に隠れた秘芽を転がされ、麗子の脚は震えながら開いていく。
「どうか、どうか、打ってください。 気を失ってもお気の済むまで。 そして、腫れて血の滴る私の秘唇をご存分に侵してください。」
 言いながら、麗子の美貌は妖しく蕩けていった。 肉感的な躯が三宅の腕の中で婬美にわななく。 

「後悔しますよ。」
 三宅は一瞬、きっと唇を結んだ。 麗子のもっちりとした太腿を抱え、新たな麻縄を捲いていった。 象牙色のむっちりした太腿が朱みを増していく。
「ひあぁ~~~。」
 三宅は麗子の膝上に捲いた縄尻を梁に掛け、ぐいっと引いた。 片脚の爪先が床を離れ、麗子の躯が傾ぐ。 一本で躯を支える軸脚がぷるぷると揺れる。 麗子は期待に疼いた甘い悲鳴に喉を鳴らした。 

 麗子の片膝はゆっくりと引き上げられていった。 膝が床と水平になる頃には無毛の秘唇のその朱を含んだ姿も光の中に曝され、奥の花びらの燃える様な緋色が覗いて見えた。 

 三宅は更に麻縄を引いた。 麗子の膝は腰よりも高く掲げられ、ついには胸に付く程に引き上げられた。 縦に180度開かされたすらりとした脚の真ん中で、秘唇は左右に大きく花開き、緋色の花びらは透明な蜜の糸を引いてそよいだ。 今は小指の先程にしこった秘芽も、その根元を横に貫くピアスまでもはっきりと姿を見せていた。

 これからその身に与えられるだろう凄絶な責めに、麗子の美貌は強張りながらも、内側から婬蕩な妖しさを滲ませた。 立っているだけでも躯中をじわじわと締め付けられる苦しみに乳房は大きく喘ぎ続ける。 荒い吐息に半開きの紅い唇が誘っている様だった。

 三宅は朱の差した乳房から艶々とした黒髪を丁寧に払った。 その指から電気でも流れているかのように麗子の吊られたしなやかな躯がくねる。 

「まずはこの優しい愛撫ではなく、暴力的な責めを誘う豊かな乳房を打ってあげましょう。」
 三宅の手にした房鞭の革帯があまたのしなやかな指となって麗子の腹から胸の隆起に向かってゆっくりと這い上がる。 革帯に撫でられた柔肌が生き物の様に波打つ。 

☆ ↓ピンチです、咲織を助けてね。

 
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