FC2ブログ

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

☆ その1347=嬉しい痛み。

「何処までも柔らかで、揉み甲斐のある乳ですね。 乳でも感じるのですか。」
 三宅は掌に余る豊潤な麗子の乳房を根元からしごき上げる様に揉んでいく。 麗子は三宅の肉傘を口の中に含み、舌先をその窪みに這わせたまま、切れ長の瞳でじっとりと三宅を見上げる。 『はい。』と言う様に濡れた睫毛をゆっくり閉じた。 

「痛いくらいがいいのでしょう。」
 三宅の言葉に恨めしそうな眼差しを送る。 それでも麗子は三宅の掌から逃れようとはせず、却って三宅が自分の乳房を玩びやすい様に躯を擦り寄せていく。 絶えず、長く滑らかな指先で三宅の裡腿を、そして蟻の戸渡りを慈しむ様に刺激し続けるのを忘れない。 

 豊かな麗子の乳房を掴んだ三宅の掌に力が籠る。 長く逞しい指が半ば埋まる程に柔らかな乳房に喰い込んでいく。 三宅はそのまま麗子の乳房を捻り上げた。 

「うぐぐ。」
 麗子は苦しげな息を洩らしても、三宅の物を口から離さない。 眉間に深い筋を刻みながらも、その貌は感に堪えない艶を載せていた。 二本のバイブが突き刺さる尻たぼが嬉しそうに左右に揺れる。 三宅は麗子の乳房を捩り、捻り回す。 円やかな乳球は歪み、指から零れ、悶える。 麗子の背が苦しい息に大きく上下する。 ついに、三宅の肌を這っていた指が離れ、ベッドに喰い込んだ。

「本当に痛みが好きなのですね。 飯田はあなたを上手く調教した様だ。 咲織も今は痛みが欲しいだろう。」
 三宅は咲織のつんととがった顎を右掌で持ち上げる。
「はい。 ご主人様がお与えくださるものなら、痛みでも咲織は嬉しいです。」
 喘ぎ続ける緋色の唇が開き、蜜の声を零した。

「おまえも俺を感じさせろ。 どんなに痛くても、どんなに感じても口を俺から放すな。」
「はい。」
 三宅を仰ぎ見る咲織の貌が嬉しそうに綻んだ。 後ろ手に縛り上げられた不自由な躯を捩り、三宅の投げ出した脚の間に身を入れていく。 

「仰向けになりなさい。」
 三宅の言葉のままに、咲織は縛り上げられた腕が痛むのも構わずしなやかに身を捩り、肘を使って躯を捻った。 
「おまえには俺の尻を嘗めさせてやる。」
 三宅が腰を大きく浮かした。 三宅の物を含んだ麗子の息が掛るのも構わず、膝を立て、足裏で這い上る。 細い頚を反らし、三宅の菊門を求めてぽってりと愛らしい唇を突き出す。 唇に三宅の肉が触れた。 その瞬間、稲妻に打たれた様に咲織の華奢な躯は跳ねた。

☆ ↓毎日きっと咲織に入れてね。

 
関連記事

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。