FC2ブログ

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その1341=割れそうな肌。

「あひん。 うぅぅん。 あうん。」 
「ふん、すぐに気を遣る奴だ。 が、おまえの切なく甘い啼き声はいつ聴いても胸が震える。 今にもっと感じさせてやるからな。 いい声で啼き続けなさい。」
 三宅は咲織の小粒だがぷっくりと丸い量感を湛えた尻たぼを割って随喜の縄を更に引き上げる。 その随喜の縄の先を腰縄の下に通すと、さらに乳房の上下に捲き付けた縄と背中の間にくぐらせる。 

 咲織は軽々と三宅に片腕で抱え起こされた。 まだ感悩の電流が流れ続け、すんなりと伸びた脚はよろよろと覚束ない。 咲織は三宅の腕に導かれ、うっとりとその華奢な背を三宅の胸に預ける。 

「ほんの数秒だ。 しゃんと立っていろ。 すぐに立っていなくてはならなくなる。」
「はい。」
 三宅は咲織が喘ぎの中から辛うじて躯を起こしている間にベッドに登っていた。 咲織の背から伸びた随喜の縄を部屋の中央に伸びる飾り梁に掛けると、縄に体重を掛けて引き上げる。 

「ひぃぃぃぃっ。 あぅぅぅっ。」
 咲織の躯は、足先が辛うじて床を掴むまで一気に引き上げられた。 その躯を引き上げているものは股間を通る随喜の縄だけだ。 随喜の縄で出来た瘤が秘唇に菊華に強く喰い込んでくる。 その大切な部分がぐにゃりと壊れ、引き裂かれる苦しみと怖れに、幼さの残る咲織の顔が引き攣った。 胸を苦い空気が押し寄せ、悲鳴となって噴き出した。 

「いい眺めだ。」
 咲織の躯を縦に引き裂く随喜の縄を三宅は梁に留めた。 咲織の喘ぎが肩に掛る間を置いて、咲織の周りを自身の傑作を確かめる彫刻家の眼で眺める。  

 薄い磁器の様に今にも壊れそうな肩が描くなだらかな曲線を浅黒い縄がV字に割っている。 その縄は子供の様にか弱い背中に流れ、手首を一層か細く見せるために巻かれていた。 うなじまで高々と引き上げられた小さな掌は、雪の様な肌の中で既に紅葉の様に朱く染まっている。

 片腕でも余る腰は幾重もの麻縄が更に細くくびり、その腰縄の中央から伸びた淡いベージュの随喜の縄がすぐに幾本かの紅い線が刻まれた丸い尻たぼのあわいに消えていた。 その尻たぼからすらりと伸びる脚は緊張の筋を浮かべて今もよろめく。 

「あぅぅぅんっ。」
 上下を縄に縛められて歪に喘ぐ乳房を三宅の大きな掌がむずと掴んだ。 そのまま強引に前へと引き出す。 縄は更に根元に喰い込み、たわわわな乳房をまん丸に飛び出た。 柔らかに白い肌は、今にも割れそうに透き通る。 その先端に芽吹いた小さな蕾は赤みを増しておののいた。

☆ ↓毎日きっと咲織に入れてね。

 
関連記事

PageTop