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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1310=壊れたい。

『あのソファの所まで。 また、このずいきの縄に秘唇を擦り上げられながら・・・。 到底、行きつけない。 それまでに気が変になってしまう。 壊れてしまう。 今でも、ずんずんと秘唇の奥が感じて、蕩けてしまいそうなのに。 それに、あのビニールシート。 咲織をどうする積りなの。 まだ恥を掻かせて、まだ躯を責めて。 いっそ、壊れてしまえば・・・・。』

 心臓を大きな掌で破裂する程に握り締められる怖さに呼吸も忘れていた。 秘唇の奥に埋められた幾つもの電動の卵は休む間も与えず、咲織を感悩の荒波で揺さぶり続けている。 咲織は哀しい決意を飲み込み、よちよちと細い二の腕を腿を前へと進めた。

「ここまでおいで。 可愛い、子犬ちゃん。 早く、ご褒美を咥えたいんだろ。」
 勝山は数センチ刻みで躯を進める咲織の横を過ぎ、ソファに座った。 大きく足を開くと、その間でどろんと垂れたどす黒い物を咲織に向かって突き出す。 

 咲織はその醜悪な物の禍々しさに瞳を閉じた。 閉じても、瞼の奥に焼き付いた勝山の物が襲いかかってくる。 肌を寒気が襲い、胸が哀しみに溺れそうになる。 

 ぴんぴんと勝山が手にした竹鞭で床を叩く音が咲織の耳朶を打つ。 痛みを知っている躯が怯えた。 脚が腕が前へと動く。 随喜の縄に作られた大きな瘤が秘唇に当った。 

 瘤はぷっくりとした桜色の秘唇を左右に押し広げ、桃色の花びらを絡め取る様に擦り上げていく。 随喜の瘤のねっとりとした粘液が咲織の花びらに滲みていくようだった。 全ての感覚が瘤が喰い込み、圧迫する花びらに集中する。 咲織の躯は動きを止めた。 

『あぁ、だめ。 感じる。 痛い。 苦しい。 止まっては、だめ。 動かなくちゃ。 あそこまで行かなくちゃ。』

 咲織は動かない躯に必死に命じて、よろりと二の腕を腿を動かした。 ずいきの瘤に柔らかな花びらを根こそぎもぎ取られる怖さの入り混じった衝撃が躯を貫く。  

「あ゛ふぁ。 はひん。」
 咲織の口から、感に堪えない啼き声が溢れた。 開口器で極限まで口を開かされているために、啼き声は苦悶の色を濃くし、却って聞く者の胸に響く。

 口を大きく開けて、絶えず切なげに吐息を洩らし、眉根を苦しげに寄せた咲織の可憐な貌を勝山は勝ち誇った余裕の笑みで眺めていた。 巻き毛をひっつめにした頭の上で、尻たぼを割って生える白い尻尾が揺れている。 その揺れは秘唇の中に埋められた幾つもの卵が咲織を刺激し続けている事を示していた。 

「竹鞭で追い立てて上げましょうか。」
 勝山の嗤い声が、咲織を焦らせる。

☆ ↓一日一回、咲織に入れてね。

 
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