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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1282=裂ける。

 勝山は片掌で尻たぼを掴んで開くと、婬蜜にたっぷりと塗れた指を柔肌の谷間に咲く菊華の中に埋めていった。 咲織は痛みを怖れ、指の侵入を拒めなかった。むしろ、力を抜いて迎え入れていた。 その尻たぼの筋肉の動きに勝山の薄い頬が緩む。

「いい圧迫感です。 さっき乗馬鞭の柄を飲み込まされていたから、もう緩んでいるのかと残念に思っていたんですよ。 それが、この弾力、若いと言うのはいい事ですね。 まるで、指でさえ、初めて受け入れるみたいに喰い締めてくる。 太いバイブや私の物で傷つく事の無い様、たっぷりとマッサージしてあげます。」
 勝山は菊華に差し入れた指を軽く曲げた。 ゆっくりと粘膜を伸ばす様に回していく。 不浄な処を玩ばれる哀しみと、微かな便意を伴った甘美な刺激とが湧き上がり、綯い交ぜになって躯の中で渦巻き始める。 

 勝山の指が敏感な粘膜を擦り、同時に花びらは引っ張られ、複雑な波形の感悩が躯を貫いていく。 咲織は床に着いた細い指が震える程に力を籠めて、込み上げる啼き声を堪えていた。 

「普通はきついのは菊華の入り口だけなんですがね。 あなたのここは中まできつい。 これは愉しみだ。 本当にあなたは全身が性の奴隷として、男性を楽しませるために出来ているんですね。 三宅さんが自慢したがるのも肯けます。 私なら、とっくに壊してしまっているかもしれない。 お気に入りの玩具を遊び過ぎてすぐに壊してしまう子供の様に。 三宅さんが自制心のある方だと言う事が、あなたを通してよく判りますよ。」
 勝山の指は時に深く、そして浅く、咲織の菊華の中を刺激した。 ついには外側の親指との間で菊華を柔らかに揉み始める。 その下腹がきゅんと脈打つ刺激に、幾度も咲織の膝は崩れそうになった。

「あっ。 うんっ。 裂けますぅぅぅ。」      
 勝山の指に馴染んだ菊華に突然重い痛みが走った。 引く事の無い痛みに咲織は唇を噛んだ。 堪える細い腕がぷるぷると揺らぐ。 
「そんなに痛いですか。 まだ先端も入っていませんよ。 確かに乗馬鞭の柄よりは太いですが、大丈夫この程度なら裂ける事なく入ります。 このくらい太くないと、遊んでいる途中で抜けて、興を殺ぎますから。 大きく息を吐いて、力を抜いてください。」
 勝山に言われた通りに咲織は喉を開き、力を抜いていく。 自ら菊華にバイブを受け入れるためにするその行為が咲織を惨めさの淵に突き落す。 咲織に構わず、バイブは痛みと共に暗い感悩を引き出しながら、咲織の中にずぶずぶと入っていく。

 それは果てが無いのかと思える程に咲織の中に深く深く入り込んでいった。 咲織は躯内に埋められていく物の大きさにこれからの責めの無慈悲さを実感した。 

「ふふ、何のかんのと言って、ほぉら、簡単に全部飲み込んじゃったじゃないですか。 赤いお尻から生えた白い尻尾が愛らしいですよ。 これから、尻尾だけじゃなく、完全な犬にして差し上げます。 男性に愛玩されるためだけに存在する可愛い犬にね。」

☆ ↓大ピンチです、愛のクリックで助けて

 
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