FC2ブログ

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

☆ その1273=私は公衆便所。

『咲織は奴麗。 身も心も何処までも全てをご主人様に捧げた奴麗。 ううん、咲織の口は便器。 そして、この舌は雑巾に過ぎない。 汚れた物を嘗め取る雑巾。 咲織は便器。 咲織はもう公衆便所。』

「ご調教有難うございました。」
 咲織は、濡れたタイルの上で土下座していた。 口にした哀しい台詞が躯の中を熱く燃やしながら女の中心へと落ちていく。 そこから思いもかけず婬らなものが滲み出してくるのを咲織は否定できなかった。

「心配しなくても、まだまだ調教してあげます。 その婬らしい躯が壊れて、使えなくなるまで。」
 おずおずと見上げた咲織の瞳の上で、勝山はぐいと腰を突き出した。
「清めさせて頂きます。」
 咲織はどろんと垂れた勝山の黒い塊に唇を添え、舌を纏らわせていた。 肉傘からず太い軸、そして根元まで嘗め取っていく。 次第にそれが硬くなってくのを何の感情も無く、舌先にただ感じていた。 

「そこまでです。」
 勝山は咲織の頭を掴み、引き離した。 
「向こうに回りなさい。」
 勝山はジャグジーの反対側の縁を指差すと、一人湯の中にゆったりと体を沈めた。

「そう。 光のよく当るそこでいい。 尻を縁に着けて座りなさい。」
 四つん這いで勝山の指差す所まで進んだ咲織は、言われるままに尻を陶器の縁に着けた。 鞭に腫れた尻たぼがひりひりと痛みを伝えてくる。
「脚をジャグジーの縁に沿って拡げなさい。 そう、奴麗には隠すべき処など無いのです。 恥ずかしい所こそ、晒すべき処です。 もっと開いて、躯が柔らかいのは知ってます。 もっと、開ける筈です。 秘唇が左右に開いて、花びらが顔を見せるまで。 そうです。 もっと前に、縁から秘唇が食み出すまで。」
 咲織は勝山の指示に淡々と従っていた。 深く沈んだ心には反抗心も、そして羞恥心すらその姿を見せなかった。 ただ、自分が何処までも堕ちていくと言う感覚だけが深く躯の中に滲み込んでいく。 そして、その感覚が暗い感悩を呼び覚ましていた。

 気が付けば、咲織は大きな楕円形のジャグジーの縁で、両足をぺたりと水平に開き、上付きの秘唇を光の中に曝していた。 倒れそうな躯を後ろ手で辛うじて支えているために、秘唇を勝山のまさに眼の前に捧げる様な形になった。

「自分の指で花びらを弄りなさい。 そして自ら逝く婬らな姿を私に全て見せなさい。 もちろん、そんな姿を私に見せるんですから、ちゃんと奴麗らしく、まずは許可を得るんですよ。 判りますね。」
 勝山の言葉に咲織は小首で頷いていた。

☆ ↓大ピンチです、愛のクリックで助けて

 
関連記事

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。